妊娠中の肌荒れや乾燥には馬油が最適

妊娠初期から妊娠線には私自身とても気をつけていて1日に何度も保湿したりとケアを忘れずにしていました。妊娠8か月を過ぎた頃、お腹もだいぶ大きくなり鏡でお腹をチェックした私は綺麗なお腹を見て、私は妊娠線ができない体質なんだろうと過信していました。

妊娠後期で急にできた妊娠線

しかし安心していたのも束の間、臨月になって鏡を覗くとお臍から下にスイカの割れのような赤い妊娠線が何本も出来ていました。
お腹の赤みがやけに酷く何本を見て本当にショックだったのを覚えています。

思い返せば、臨月に入っていてからケアをしていたにも関わらずお腹がやたら乾燥していたのかかゆみがひどかったのです。

そこから、慌てて妊娠線のケアをするものを購入しました。
傷跡、肉割れの跡、妊娠線が薄くなるというネット口コミランキングで人気だった「アフターボディトリートメントクリーム」をすぐに購入しました。

参考にしたサイトはこの妊娠線クリームのランキングです。1位は他の妊娠線予防クリームになっていますが、私は傷跡や妊娠線を薄くできるクリームが欲しかったのです。

産後の妊娠線はどうなったか?

妊娠線は1度出来ると消えることはないとネットや本にも書いてあるのをたくさん読みました。

しかし、私は簡単に諦めたく無かったのです。こんなことになるならもっとケアをきちんと丁寧にすれば良かったと何度も後悔しました。

まずは、口コミランキングナンバーワンだったアフターボディトリートメントクリームを使用しました。

産後体調が良くなってから1ヶ月後から毎日丁寧にマッサージをしながら保湿しました。安心して使えるので、1日2回は気分転換がてら保湿するように心掛けてやると1ヶ月程で妊娠線が薄くなったのを実感しました。

嬉しくて、欠かさずにケアをしています。まだ妊娠線はきえたわけではありませんが諦めずにケアをしていきたいと思います。